別れのワイン

2015.06.28.23:30

「ワインと音楽」には行きそこないましたが、大橋純子さんの「別れのワイン」が試聴できるところを見つけました。
http://loveshop-record.com/tag/pico/

この曲、久しぶりに聴きましたが、頭のところは「喜びの歌」でしょうか?
今聴くとKARYOBINのようでもあり、「パセリと野の花」のようでもあり、リバティ・ペルスのようでもあり、70年代の樋口さん全開の曲でファンにはたまりませんね。
ただ、ヒット狙いの曲じゃないですね。アルバム向きの曲。

ところで、このページの「続き」(スタッフ、仕様、備考等を見る)というところをクリックしてみてください。
ちょっとおもしろい情報が見れます。



ワインと音楽 Vol.2

2015.06.28.01:24

昨日の上田知華さんのライブ、「ワインと音楽 Vol.2」に行かれた方はいらっしゃるでしょうか?
あいにく私は行かれなかったのですが・・・

な、な、なんと! 「メヌエット」やったんですって!!!

しかも、樋口さんの話もしたらしい・・・
うーん・・・・行けばよかった。失敗しました(T_T)
ただ、曲のアレンジはかなり変わってたみたいです。

以上、参加者に教えていただいた情報でした

「火の鳥2772」にまつわる貴重な情報

2015.06.27.22:05

ブログのログインパスワードを忘れて、しばらく書き込みできずにいました。すみません(^_^;)

どこに書こうかちょっと迷ったのですが、ここに書くことにします。
こちら↓の「火の鳥2772」の本編のあとに予告編の映像が収録されています。
DVDをお持ちの方は、DVDに予告編が収録されているので、そちらを見ていただいてもいいと思いますが、
この予告編の音楽について、樋口さんご本人から、たいへん貴重な情報をいただきました。
それは・・・
この予告編の音楽は、本編用録音からの使いまわしではなく、オケの演奏者なども本編とは違うそうで、
よい録音ができた記憶があるそうです。

私は、予告編は、ろくに見ていなかったので、その話を聞くまで本編との違いに全く気付かずにいました(^_^;)
みなさんは気付いていましたか?

さよなら、モルツ

2015.06.23.22:47

新ビールブランド「サントリー ザ・モルツ」の立ち上げに伴い、1986年より販売してきた「モルツ」の販売が終了になるそうです。
なんだか寂しいですね。

瀬戸内海婚約旅行殺人事件

2015.06.12.00:26

これ、まえに紹介したことありましたっけ? 樋口さんの若き日のご尊顔を拝めます。

LIXILに幻滅

2015.06.11.22:56

昨年の晩秋頃からだったろうか。
玄関でしきりとパキバキと音が発生するようになった。
新築したばかりだし、寒くなって屋外と屋内の温度差で、いわゆる「家鳴り」が発生しているのだろうと思った。
「家鳴り」にしても、ちょっと激しいなとは思っていたけれど、その時は、さして気にもとめていなかった。

明けて今年3月。ハウスメーカーの1年点検がやってきた。
ひととおり、不具合を報告したあと、「ほかに何か気になることはありませんか?」と尋ねられ、夫が
「朝、玄関を開けるとバリバリッと音がする」と言った。
ハウスメーカーの担当者は「パッキンの音じゃないか」と言ったが、夫はそういう音ではなくて金属音だと答えた。
するとハウスメーカーの担当者は、ねじが緩んでいるのかもしれないと言って、その場でねじを締め直してくれた。
ただ、その音が常に発生するものではなく、朝、一番でドアを開閉したときに出る音だったので、その場ではねじを締めて問題が解決したかどうかはわからず、しばらく様子をみてほしいと言われて。
その時点では、私自身も、夫の言う金属音を聞いたことがなかったので、とりあえず、様子を見ることにした。

それから、しばらくしたある日のこと。
仕事から帰宅した私が玄関ドアを開けると「バリバリバリッ」とものすごい音がした。
たとえて言うと、ビニール製のゴミ袋に張り付いたガムテープをはがすような音。
その音を聞いて「ああ、夫が言っていた音は、これのことだな」とわかった。
それは、明らかに異常な音だった。
しかし、その音は、開閉の度に起きるわけではない。
朝一番とか、日中、外出していて、長時間ドアを開閉しなかった帰宅時とか、そういうときに稀に発生する。
簡単に再現することができないので厄介なのだ。

「変だ」「おかしい」と思いながらも、再現性が乏しいので、その後も、しばらくは様子を見るしかなかった。
しかし、そうこうしているうちに、今度は、そこまで激しい音ではないが、ドアを開閉する3回に1回位の割合で「ピシッ」と
いうような金属音が発生するようになった。
さらに、これまで「家鳴り」だった音も、実は音の発生場所がドアだという事が判明した。

そこで、玄関ドアの取説を見てみると「太陽でドアが熱せられたような場合、外気との気温との温度差で異音が発生することがあるが、それは異常ではない」というようなことが書いてあった。
それを読み、確かにそういうことはあるだろうと納得したが、うちのドアの場合は、そうした正常の範囲の異音とは少し違うというのは、夫と私の一致した見解である。
「やはり、何かおかしい」というとになり、再び、別件でやってきたハウスメーカーの担当者にドアの異常を訴えた。
幸い?にも、その担当者がいるときに、ドアから「ピシッ」という異音が発生したので、その担当者も、私たちの訴えを認め、
ハウスメーカーから、玄関ドアのメーカーであるリクシルに連絡して対応してもらえることになった。

と、ここまではよかったのだが、そのあとのリクシルの対応が最悪だった。
翌日、さっそくリクシルから電話があったが、電話をかけてきたのは、お客様相談センターの担当者だった。
案の定、お客様相談センターの担当者は「温度差などによってドアに異音が発生することがある」とマニュアル通りの説明をした。
が、こっちは、そういうものではないと思ったから、ハウスメーカーを通じて連絡したのだと言うと、「では、担当の営業所に連絡して、営業所からお客様に連絡させるようにします」と言って電話を切った。
このときのお客様相談センターの担当者の物言いも、かなり、不愉快だったのだけれど、ハウスメーカーから、きちんと話が伝わっておらず、とりあえず、お客様相談センターが、よくあるトラブルだと思ってマニュアルどおりの対応したのだろうと思い、その場は我慢した。

そして、その翌日。今度は営業所の担当者と思われる人から電話がかかってきた。
が、この対応が最悪だった。
まず、お客様相談センターに話したのと同じことを、もう一度、最初から説明させられる羽目になった。
そして話を聞いた担当者は「過去にそんな例はひとつもない」「うちでは、問題になるような製品は作っていない」など、まるでこちらがクレーマーかなにかのような言いぐさなのだ。
そりゃ、もしかしたら、あのひどい異音も、メーカーにしてみると「正常」の範囲なのかもしれない。
しかし、仮にそれが「正常」の範囲だったとしても,フツー、客からそういうクレームが来たら、まず最初に言うべきことは、とりあえずは「ご迷惑おかけしてすみません」じゃないの?
実際に現場を見て確かめたわけでもないのに、客をまるでクレーマー扱いするリクシルの対応には呆れるばかりだ。
この対応には、さすがに私もブチ切れて、思いっきり不機嫌な口調で怒りの返答をしたら、先方は「改めて連絡します」と言って、電話を切った。

そして翌日、今度は別の担当者が電話をかけてきた。呆れたことに、ここでまた1から状況を説明しろと言われる。
いったい、この会社の連絡体制ってどうなってるの? はっきり言って、開いた口が塞がらない。
しかも、こちらが説明した揚句に「ドアから金属音がするというのと、開閉時に音がするというのと、どっちなんでしょうか?」とアホな質問をしてきたので「どっちもですよ!!」と答える。
すると、この担当者、気が弱いのか頭が弱いのか、こちらが強く出ると返事に窮して電話口で沈黙してしまい、無駄に時間が経過する。
正直、リクシルがここまでお粗末な会社だとは思っていなかった。
これから新築、リフォームする人に、リクシルは絶対勧めない(笑)。









クライズラー&カンパニー

2015.06.08.21:33

明日は19年ぶりに再結成されるクライズラー&カンパニーのコンサートを見に武道館に行く予定です。
リアルタイムではCMやラジオで流れてくる曲を聴いて、好きだなとは思ったけど、わざわざCDを買ったり、コンサートに行くようなことはありませんでした。
それが10年程前に、たまたま葉加瀬太郎さんのコンサートを生で見る機会が2回ほどあって、それがとてもおもしろくて、葉加瀬さんに興味を持ちました。
そのとき初めて、葉加瀬さんやクライズラー&カンパニーのプロデューサーがロビー和田さんだということを知ったわけですが、それを知った時、私は、「ひょっとしたら、私はロビー和田さんのファンなのかもしれない」と思いました(笑)。
ロビー和田さんが、和田アキ子や西城秀樹、松本伊代などのプロデューサーだってことは知ってましたが、そういう有名どころの人達のなかに私の興味のある人はいなかったのですが、そこまで有名じゃない人の中で自分が好きだなと思う人のプロデューサーが、調べてみるとロビーさんだった、という事が何回かありました。
たとえば、もう亡くなってしまったけれど藤原誠さんとか。

葉加瀬さんのインタビューにも、ちょっとロビーさんの話題が出ています。
http://www.musicman-net.com/relay/65-4.html

妄想テレビ

2015.06.07.01:52

思えば私は昔からオーデション番組が好きで、「スター誕生!」「君こそスターだ」はもちろん、「全日本歌謡選手権」から「イカ天」まで、この手の番組はかなり熱心に見ていました。

そして最近、また、私は、ひそかにオーディション番組にはまっています。
きっかけは、たまたまYoutubeで東海テレビで放送している、世界一厳しい芸能学校「ザ・ラストヒロイン~ワルキューレの審判~」という番組を見たことからなのですが、近頃、もう1本、TBSの深夜の時間帯に放送している「Sing Sing Sing」という番組を知ってしまい、これまたYoutubeで視聴させてもらっています。

こういう番組を見ていると、「芸能界にあこがれている人、スターになりたい人は多いのだなぁ」と、つくづく思います。
しかも、最近のオーディション番組の出演者はかなりレベルが高く、歌も踊りも、そこそこのレベル。
こういう人達を集めて、「ステージ101」みたいな番組を作ることはできないのかしらと思ってしまいます。
それこそ、天下のNHKが「ステージ101みたいな番組を作るからオーデションします」といえば、スター志望の若者の応募が殺到して、それだけで話題になると思うし、一流の先生が歌や踊りのレッスンをしてくれて、NHKの番組にレギュラーで出演できるとなれば、ノーギャラでも出演したいという人は沢山いるんじゃないかと・・・

なぁんてことを妄想しては、楽しんでいる今日この頃なのでした。

発見! 「アトランタホテル物語」

2015.06.01.00:41

なんとゆうことでしょう、1991年放送の「アトランタホテル物語」の映像を発見しました!
我ながら、よくぞ見つけたもんだと感心してしまいます(笑)。
ときどき、私の味方してくれる神様に感謝。
ただし、音楽はオリジナルじゃないので、期待しすぎると、がっかりするかもしれません(^_^;)
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