あら、びっくり

2013.04.26.20:51

八神純子が「涙をこえて」を歌ってた!
たしかに彼女も101世代。

あら、びっくり

2013.04.26.08:51

八神純子が「涙をこえて」を歌ってた! たしかに彼女も101世代。

七人の刑事「十七歳三ヶ月」

2013.04.21.11:41

いよいよ今回は第42話。あと1回で樋口さんが音楽を担当したシリーズは終わりみたいです(涙)。 さて、今回は向田邦子さんの原作。今は亡き古尾谷雅人さんが昔の芸名で出ていたりして、なかなか興味深かったのですが、肝心のストーリーがイマイチでした。 カラオケを歌詞間違いで歌ったことで犯人が判明するのですが、これは第38回の「夜歩く死者」と同じネタ。 おまけに犯人の動機がさっぱりわからず、本筋ではない部分が話の中心になってしまって、、刑事ドラマとしては、ちょっと残念な感じでした。 音楽も今回は樋口さんのクレジットはなしで、「与作」とサティともう1曲、クラシックの曲が使われていました。 最後の1回は、クレジットも音楽もバッチリだといいのですが。

こりゃ、ヤバいでしょ

2013.04.18.22:29

恐れていたことが現実に(-_-メ)

これ、完全にPICOとPIKOを混同してるよねぇ。


http://premiamublog.seesaa.net/article/310367184.html

ハウスメーカー選び③

2013.04.18.14:56

「いつかは一戸建て」
そんな夢はバブル崩壊とともにはじけ、今ではマンション暮らしがすっかり楽になってしまった我が家。
よもや、今になって家を建てることになろうとは思わなかったので、これまでハウスメーカーにはまったく興味も知識もありませんでした。

とりあえず、有名どころの大手メーカーなら、そうおかしなことはしないだろうってことで、HハウスとSハウスにプランを出してもらうことにしたのですが、調べていくうちに、どうやらこの2社はハウスメーカーの中でも「高い」部類に属することがわかりました(^_^;)

そこで慌てて候補に加えたのが、それより坪単価の平均値で先の2社よりも若干安い「Mホーム」でした。

「Mホーム」を選んだ理由は、実は樋口さんがCMやったことがあったからだったりして(爆)
いや、実際、それは嘘ではなく、ホントの話です。
正直言って、あまりにもハウスメーカーに対する知識がなさすぎて、知ってる中で、先の2社よりも安いところといったら、「Mホーム」しか思い浮かばなかったのです。

HハウスとSハウスとの打ち合わせで、私は手いっぱなので、まずは夫と娘にMホームのモデルハウスを見に行ってもらいました。
HハウスとSハウスは鉄骨系のメーカーなのですが、Mホームは「木質パネル工法」という木質系メーカーです。
実は、鉄骨系か木質系があるなんてことも、この時まで全く知りませんでした。
普通は鉄骨系か木質系か決めて、それから同じ系統のメーカー同士比較するというのがいいらしいのですが、知らないって怖ろしい。
そんなセオリーは全く無視してしまいました(^^ゞ

ところでMホームの「木質パネル工法」というのは、鉄骨並みに頑丈らしく、夫はすっかりMホームを気にいってしまいました。
さらに、行ったときにたまたま女性設計者が同席し、その場でプランを書いてくれたのですが、夫はスラスラと図面を書いてくれる設計士に感心することしきり。
すっかり「気分はMホーム」になっていました。

しかし。
夫の希望である中庭のあるプランは、私の一言であえなく却下(笑)。
というのも、土地が狭い家で中庭を作るとムダが多すぎて、まったく実用的ではないのです。

とりあえず、次の打ち合わせの時に別のプランを出してもらうことにしたのですが、その間にも見学会やら構造説明会のお誘いがあり、夫はいそいそと出かけていったのでした。

さて、このMホームの営業マンのSさん、とても誠実な人柄なのですが、ちょっと頼りないのです(^_^;)
30になるかならないかで、まだ年齢的にも若く、およそ営業マンというタイプじゃありません。
しかし、バリバリの体育会系の所長がついていて、この人がすごい(笑)

4社のハウスメーカーを検討していると言ったら
「構造で選べば残るところは決まってます。 うちかHですよ!」
あとの3社がどこかとも言ってないのに…(^_^;)

「間取りなんて、希望を言って直していったら、最後はどこも一緒になるんです。
他社と同じものを建てろと言われれば、全く同じものだって作れるんです」
まあ、前半は一理あるわな。
しかし、構造が違えば、似たものはできても、まったく一緒にはならないと思うんだけど…(^_^;)

とまあ、こんな調子で、「この所長のノリにはついていけないなぁ」「一度、経営悪化してるしなぁ」とは思ったもののMホームには「蔵」という収納があることもあり、よいプランができれば、Mホームでもいいなと思い始めていました。

つづく

こりゃ、ヤバいでしょ

2013.04.18.10:29

恐れていたことが現実に(-_-メ) これ、完全にPICOとPIKOを混同してるよねぇ。 http://premiamublog.seesaa.net/article/310367184.html

ハウスメーカー選び③

2013.04.18.02:56

「いつかは一戸建て」 そんな夢はバブル崩壊とともにはじけ、今ではマンション暮らしがすっかり楽になってしまった我が家。 よもや、今になって家を建てることになろうとは思わなかったので、これまでハウスメーカーにはまったく興味も知識もありませんでした。 とりあえず、有名どころの大手メーカーなら、そうおかしなことはしないだろうってことで、HハウスとSハウスにプランを出してもらうことにしたのですが、調べていくうちに、どうやらこの2社はハウスメーカーの中でも「高い」部類に属することがわかりました(^_^;) そこで慌てて候補に加えたのが、それより坪単価の平均値で先の2社よりも若干安い「Mホーム」でした。 「Mホーム」を選んだ理由は、実は樋口さんがCMやったことがあったからだったりして(爆) いや、実際、それは嘘ではなく、ホントの話です。 正直言って、あまりにもハウスメーカーに対する知識がなさすぎて、知ってる中で、先の2社よりも安いところといったら、「Mホーム」しか思い浮かばなかったのです。 HハウスとSハウスとの打ち合わせで、私は手いっぱなので、まずは夫と娘にMホームのモデルハウスを見に行ってもらいました。 HハウスとSハウスは鉄骨系のメーカーなのですが、Mホームは「木質パネル工法」という木質系メーカーです。 実は、鉄骨系か木質系があるなんてことも、この時まで全く知りませんでした。 普通は鉄骨系か木質系か決めて、それから同じ系統のメーカー同士比較するというのがいいらしいのですが、知らないって怖ろしい。 そんなセオリーは全く無視してしまいました(^^ゞ ところでMホームの「木質パネル工法」というのは、鉄骨並みに頑丈らしく、夫はすっかりMホームを気にいってしまいました。 さらに、行ったときにたまたま女性設計者が同席し、その場でプランを書いてくれたのですが、夫はスラスラと図面を書いてくれる設計士に感心することしきり。 すっかり「気分はMホーム」になっていました。 しかし。 夫の希望である中庭のあるプランは、私の一言であえなく却下(笑)。 というのも、土地が狭い家で中庭を作るとムダが多すぎて、まったく実用的ではないのです。 とりあえず、次の打ち合わせの時に別のプランを出してもらうことにしたのですが、その間にも見学会やら構造説明会のお誘いがあり、夫はいそいそと出かけていったのでした。 さて、このMホームの営業マンのSさん、とても誠実な人柄なのですが、ちょっと頼りないのです(^_^;) 30になるかならないかで、まだ年齢的にも若く、およそ営業マンというタイプじゃありません。 しかし、バリバリの体育会系の所長がついていて、この人がすごい(笑) 4社のハウスメーカーを検討していると言ったら 「構造で選べば残るところは決まってます。 うちかHですよ!」 あとの3社がどこかとも言ってないのに…(^_^;) 「間取りなんて、希望を言って直していったら、最後はどこも一緒になるんです。 他社と同じものを建てろと言われれば、全く同じものだって作れるんです」 まあ、前半は一理あるわな。 しかし、構造が違えば、似たものはできても、まったく一緒にはならないと思うんだけど…(^_^;) とまあ、こんな調子で、「この所長のノリにはついていけないなぁ」「一度、経営悪化してるしなぁ」とは思ったもののMホームには「蔵」という収納があることもあり、よいプランができれば、Mホームでもいいなと思い始めていました。 つづく

Shall we dance Walts

2013.04.17.23:02

作詞 阿木燿子、作曲 樋口康雄、 歌 由紀さおり

これって今見るとかなりおもしろい組み合わせですね。

http://youtu.be/oC9qPYaA0VQ

Shall we dance Walts

2013.04.17.11:02

作詞 阿木燿子、作曲 樋口康雄、 歌 由紀さおり これって今見るとかなりおもしろい組み合わせですね。 http://youtu.be/oC9qPYaA0VQ

「七人の刑事」大詰め

2013.04.16.12:40

最近、「七人の刑事」の感想も、すっかりさぼりまくってますが(^_^;)、番組は毎週欠かさず見ています。 早いもので、樋口さんが音楽を担当したシリーズも今週で41回目。 残すところ、あと2回となってしまいました。 それにしても、我ながら、よくぞ毎週、この番組を見るために、日曜日に早起きしたものだと感心してしまいます。 それもこれもタイマー録画できなかったからなのですが、考えてみたら101も鶴吉も、ビデオがない時代は、毎週、「七人の刑事」と同様に、「ぜったい見逃さないように」と気合を入れてテレビの前でスタンバっていたものでした。 でも、今の自分に、そういう根性が残っているとは思っていませんでした(笑)。 なんだかんだと言って、そうまでして樋口さんの音楽を聞きたいという気持ちは、実は今も昔もあんまり変わってないのかなぁ… そう考えると、番組が終わってしまったら、途端にガックリきそうで怖ろしいです(^_^;)
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