素足の時間

2011.03.22.21:12

1番の作詞は山川啓介さん。2番の作詞は私。曲は福田和禾子さん。歌っているのは土井裕子さん。
被災地のみなさんに早く元気になってもらいたいなと考えていたら、急にこの曲のことを思い出しました。
よかったら聴いてくださいね。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~pianissimo/suashi.mp3

素足の時間

2011.03.22.21:12

1番の作詞は山川啓介さん。2番の作詞は私。曲は福田和禾子さん。歌っているのは土井裕子さん。
被災地のみなさんに早く元気になってもらいたいなと考えていたら、急にこの曲のことを思い出しました。
よかったら聴いてくださいね。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~pianissimo/suashi.mp3

素足の時間

2011.03.22.09:12

1番の作詞は山川啓介さん。2番の作詞は私。曲は福田和禾子さん。歌っているのは土井裕子さん。 被災地のみなさんに早く元気になってもらいたいなと考えていたら、急にこの曲のことを思い出しました。 よかったら聴いてくださいね。 http://www7b.biglobe.ne.jp/~pianissimo/suashi.mp3

被災地の皆さんに届けたい曲

2011.03.19.13:27

「Save the Country」と「涙をえて」。
私は、曲にいつも元気をもらってました。
被災地のみなさん、負けないで!



被災地の皆さんに届けたい曲

2011.03.19.13:27

「Save the Country」と「涙をえて」。
私は、曲にいつも元気をもらってました。
被災地のみなさん、負けないで!



被災地の皆さんに届けたい曲

2011.03.19.01:27

「Save the Country」と「涙をえて」。 私は、曲にいつも元気をもらってました。 被災地のみなさん、負けないで!

安藤裕子「大人のまじめなカバーアルバム」

2011.03.03.12:56

試聴サイトもプロモーションビデオもない時代、アルバムを買うのは一種の博打でした。 当たればいいけど、はずれたらおこづかいはパー。 だから買ったばかりのレコードに針を落とすときは、いつも胸がドキドキしました。 最近は、ほとんどの曲が発売前に試聴できるので、ハズれることもないかわりにドキドキもなくなってしまい。 そんな時代に、久しぶりにドキドキしながら聴いたのが安藤裕子「大人のまじめなカバーアルバム」。 その理由は、もちろん「THE OTHER SIDE OF LIFE」が入っているから! 発売前に試聴したものの、いったいどんなふうに、この曲をカバーしてるのか、最後まで聴かないことには心配で心配で(^^ゞ で、「THE OTHER SIDE OF LIFE」については他で語るとして、ここではそれ以外の曲を聴いた感想を。 このアルバムの中で、一番ツボだったのが「ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ」。 鹿取洋子(容子)の代表曲にして唯一のヒット曲のこの曲は、当時、かなり売れてた記憶があります。 でも、この曲、彼女のオリジナルではなく、そもそも鹿取洋子もカバーなんですね。 オリジナルはこちらのDieselというグループ。 うーん、なんか眠くなりそう(^^ゞ そして、同時期にレイジーもこの曲をカバーしてます。 よく「オリジナルを越えるカバーはない」と言いますが、この曲に限っては、どのカバーも結構いい線いってると思います。

安藤裕子「大人のまじめなカバーアルバム」

2011.03.03.00:56

試聴サイトもプロモーションビデオもない時代、アルバムを買うのは一種の博打でした。
当たればいいけど、はずれたらおこづかいはパー。
だから買ったばかりのレコードに針を落とすときは、いつも胸がドキドキしました。
最近は、ほとんどの曲が発売前に試聴できるので、ハズれることもないかわりにドキドキもなくなってしまい。
そんな時代に、久しぶりにドキドキしながら聴いたのが安藤裕子「大人のまじめなカバーアルバム」。
その理由は、もちろん「THE OTHER SIDE OF LIFE」が入っているから!
発売前に試聴したものの、いったいどんなふうに、この曲をカバーしてるのか、最後まで聴かないことには心配で心配で(^^ゞ

で、「THE OTHER SIDE OF LIFE」については他で語るとして、ここではそれ以外の曲を聴いた感想を。

このアルバムの中で、一番ツボだったのが「ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ」。
鹿取洋子(容子)の代表曲にして唯一のヒット曲のこの曲は、当時、かなり売れてた記憶があります。



でも、この曲、彼女のオリジナルではなく、そもそも鹿取洋子もカバーなんですね。
オリジナルはこちらのDieselというグループ。



うーん、なんか眠くなりそう(^^ゞ
そして、同時期にレイジーもこの曲をカバーしてます。



よく「オリジナルを越えるカバーはない」と言いますが、この曲に限っては、どのカバーも結構いい線いってると思います。

安藤裕子「大人のまじめなカバーアルバム」

2011.03.03.00:56

試聴サイトもプロモーションビデオもない時代、アルバムを買うのは一種の博打でした。
当たればいいけど、はずれたらおこづかいはパー。
だから買ったばかりのレコードに針を落とすときは、いつも胸がドキドキしました。
最近は、ほとんどの曲が発売前に試聴できるので、ハズれることもないかわりにドキドキもなくなってしまい。
そんな時代に、久しぶりにドキドキしながら聴いたのが安藤裕子「大人のまじめなカバーアルバム」。
その理由は、もちろん「THE OTHER SIDE OF LIFE」が入っているから!
発売前に試聴したものの、いったいどんなふうに、この曲をカバーしてるのか、最後まで聴かないことには心配で心配で(^^ゞ

で、「THE OTHER SIDE OF LIFE」については他で語るとして、ここではそれ以外の曲を聴いた感想を。

このアルバムの中で、一番ツボだったのが「ゴーイン・バック・トゥ・チャイナ」。
鹿取洋子(容子)の代表曲にして唯一のヒット曲のこの曲は、当時、かなり売れてた記憶があります。



でも、この曲、彼女のオリジナルではなく、そもそも鹿取洋子もカバーなんですね。
オリジナルはこちらのDieselというグループ。



うーん、なんか眠くなりそう(^^ゞ
そして、同時期にレイジーもこの曲をカバーしてます。



よく「オリジナルを越えるカバーはない」と言いますが、この曲に限っては、どのカバーも結構いい線いってると思います。
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